プロフィール
政治活動家 西内としかず(にしうち・としかず)
| 氏名 | 西内 としかず(にしうち としかず) |
|---|---|
| 肩書き | 政治活動家 |
| 生年月日 | 1974年(昭和49年)1月20日 |
| 出身 | 埼玉県さいたま市(旧浦和市)。両親共に先祖を300年程遡れる生粋の日本人 |
| 学歴 | さいたま市立田島中学校(13期生・柔道部) 埼玉県立南陵高等学校 卒業 |
| 武道 | 柔道参段(町道場は新井道場) |
| 経歴 | 高校卒業後、30歳までバイクレースに挑戦(2004年シーズンを以て引退)。38歳から田村装備開発㈱にて危機管理訓練を受講。41歳で脳梗塞に倒れ、半身麻痺の後遺症が残るも、自社の経営・リハビリ・政治活動に取り組む。 |
| 活動 | 地元・武蔵浦和駅を中心に、継続的に街頭活動中 |
選挙歴
| 2023年 | 統一地方選 さいたま市議会議員選挙(南区)に出馬 |
|---|---|
| 2025年5月 | さいたま市長選挙に立候補 55,395票(得票率14.3%) 投票率35.78%、総投票数388,854票 |
歩み
バイクレーサー、柔道家、そして政治の道へ。
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1974昭和49年
誕生
さいたま市(旧浦和市)に生まれる。両親共に先祖を300年程遡れる生粋の日本人。
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1986昭和61年
柔道との出会い
さいたま市立田島中学校(13期生)で柔道部へ。町道場は新井道場。のちに柔道参段。
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1992平成4年
バイクレースへ
埼玉県立南陵高等学校を卒業後、バイクレースに挑戦。30歳まで走り続ける。
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2004平成16年
柔道を再開
2004年シーズンを以てレースを引退し、柔道を再開。武道・格闘技を経験する中で、子供たちの将来を考え政治・歴史に関心を持つ。
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2012平成24年
危機管理訓練
38歳。田村装備開発㈱にて危機管理訓練の受講を開始。
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2015平成27年
脳梗塞からの再起
41歳で脳梗塞に倒れる。半身麻痺の後遺症が残るも、自社経営・リハビリ・政治活動に取り組む。
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2023令和5年
初出馬
統一地方選、さいたま市議会議員選挙(南区)に出馬。
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2025令和7年
さいたま市長選
5月、さいたま市長選挙に立候補。55,395票(得票率14.3%)を獲得。投票率35.78%、総投票数388,854票。
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現在
街頭へ、毎日
地元・武蔵浦和駅を中心に、継続的に街頭活動を続けている。