最終更新 2026年10月5日(月)
政治活動家 西内としかず

滅私奉公 七生報国

プロフィール

政治活動家 西内としかず(にしうち・としかず)

西内としかず
政治活動家 西内としかず
氏名西内 としかず(にしうち としかず)
肩書き政治活動家
生年月日1974年(昭和49年)1月20日
出身埼玉県さいたま市(旧浦和市)。両親共に先祖を300年程遡れる生粋の日本人
学歴さいたま市立田島中学校(13期生・柔道部)
埼玉県立南陵高等学校 卒業
武道柔道参段(町道場は新井道場)
経歴高校卒業後、30歳までバイクレースに挑戦(2004年シーズンを以て引退)。38歳から田村装備開発㈱にて危機管理訓練を受講。41歳で脳梗塞に倒れ、半身麻痺の後遺症が残るも、自社の経営・リハビリ・政治活動に取り組む。
活動地元・武蔵浦和駅を中心に、継続的に街頭活動中

選挙歴

2023年統一地方選 さいたま市議会議員選挙(南区)に出馬
2025年5月さいたま市長選挙に立候補 55,395票(得票率14.3%)
投票率35.78%、総投票数388,854票

主張

公僕たる者の気構え

滅私奉公

七生報国

滅私奉公(めっしほうこう)
自分のことなど少しも考えることなく、公のために身をささげて働くこと。私利私欲を捨てて国家や会社に忠節を尽くすことをいう。
七生報国(しちしょうほうこく)
武将・楠木正成(くすのきまさしげ)が死を覚悟した際「命尽きるとも七度生まれ変わりて国に報いん」という誓いを意味する言葉。

上記は公僕たる政治家に求められる気構えです。

ところが、現代の地方自治および国政における議会議員、各省庁、役人にその気構えを持った者は如何ほどいるのだろうか? 否! 存在しない! この気構えなくして、国家国民(日本と日本人)を守り、発展をさせることなど到底叶わない。

私は地元さいたま市(旧浦和)の政治活動家の西内としかずです。常々、政治家とは生き方であり、如何にして国家国民の利益を護り、向上を図るのが使命であると考えております。それが出来ない或いはやらない者には公僕の資格すらない。

私は2023年の統一地方選に初めて出馬しましたが、それまで何も出来ない己に苛立ちを覚えておりました。その前年にある政党に属する事となり、それを機にようやく行動に移す事が出来まして、先の大戦で散華された先人達に微塵程ではありますが顔向け出来る様になったのではないかと思っております。

選挙結果は落選でしたが、当選が目的ではなく、皆様に政治、選挙に関心を持って頂き、自国の大切さを考えて頂く為と言う事です。故に現在も政治活動を継続しています。

我国は未曾有の亡國の危機にあります。それもこれも大東亜戦争の敗戦によるGHQ支配の後、我等日本人が國を愛する事、誇りを捨てさせられて来た事に起因します。そして現代の状況が作られてきました。このままでは子供や孫達に本来の誇りある日本を残す事が出来ないのではあの世で先人達に合わす顔がありません。

人間は生まれた時から決まっている事があります。いつかは必ず死ぬと言う事です。私もこの世に生を受け早50年以上、残りの寿命の使い道を子孫の為に誇りある日本を残すと決めた次第であります。

歩み

バイクレーサー、柔道家、そして政治の道へ。

  1. 1974昭和49年

    誕生

    さいたま市(旧浦和市)に生まれる。両親共に先祖を300年程遡れる生粋の日本人。

  2. 1986昭和61年

    柔道との出会い

    さいたま市立田島中学校(13期生)で柔道部へ。町道場は新井道場。のちに柔道参段。

  3. 1992平成4年

    バイクレースへ

    埼玉県立南陵高等学校を卒業後、バイクレースに挑戦。30歳まで走り続ける。

  4. 2004平成16年

    柔道を再開

    2004年シーズンを以てレースを引退し、柔道を再開。武道・格闘技を経験する中で、子供たちの将来を考え政治・歴史に関心を持つ。

  5. 2012平成24年

    危機管理訓練

    38歳。田村装備開発㈱にて危機管理訓練の受講を開始。

  6. 2015平成27年

    脳梗塞からの再起

    41歳で脳梗塞に倒れる。半身麻痺の後遺症が残るも、自社経営・リハビリ・政治活動に取り組む。

  7. 2023令和5年

    初出馬

    統一地方選、さいたま市議会議員選挙(南区)に出馬。

  8. 2025令和7年

    さいたま市長選

    5月、さいたま市長選挙に立候補。55,395票(得票率14.3%)を獲得。投票率35.78%、総投票数388,854票。

  9. 現在

    街頭へ、毎日

    地元・武蔵浦和駅を中心に、継続的に街頭活動を続けている。

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